本選入賞・NHK団友オーケストラと共演する(指揮:フォルカー・レニッケ)



当教室のコンクール&コンサート履歴

1984年4月 第1回ピアノ・アンサンブル・フェスティバル(学研主催)  本選 入賞(リトルコンチェルト賞)
1985年7月 第2回ピアノ・アンサンブル・フェスティバル(学研主催)  本選 入選
1987年8月 第15回ピティナ・ヤングピアニスト・コンペティション(PTNA主催)  B級・地区予選第2位受賞
1997年8月 第21回ピティナ・ピアノ・コンペティション(PTNA主催)  B級・地区予選銀賞受賞
1998年8月 第22回ピティナ・ピアノ・コンペティション(PTNA主催)  A1級・地区予選銀賞受賞
 A1級・地区本選第2位受賞
 A1級・地区本選第3位受賞
 A1級・全国決勝大会入選
1998年11月 リトゥル・ウイング・ピアノコンサート(河合楽器主催)  2名出演
1999年8月 第23回ピティナ・ピアノ・コンペティション(PTNA主催)  B級地区本選優秀賞受賞
2004年8月 第28回ピティナ・ピアノ・コンペティション(PTNA主催)  A1級地区予選優秀賞受賞・本選入選 
2005年8月   第29回ピテイナ・ピアノ・コンペティション(PTNA主催)     A1級浦和地区予選(埼玉県支部賞)   
 B級地区予選優秀賞受賞・本選入選   
2006年8月 第30回ピティナ・ピアノ・コンペティション(PTNA主催)  B級地区予選優秀賞受賞・本選入選
 B級地区本選優秀賞受賞











全日本ピアノ指導者協会主催の「ピテイナ・ピアノ・コンペティション」は、文部科学省・東京都が後援している権威あるコンクールです。
優れた音楽的才能の発掘・育成のために、国際感覚を備えた演奏力の向上を目的として、全国から熱意ある指導者のもとより多くの方が研鑽をつんで参加されます。
その数は延べおよそ38.000名を超え、全国150数箇所で予選を行い世界最大規模のコンクールといわれています。
課題曲は、国際コンクールにならってバロック、クラシック、ロマン、近現代より幅広いレパートリーを勉強することにも役だっています。優勝者は、海外派遣賞の賞金で、国際コンクールに挑戦する方が増え、昨年はチャイコフスキー国際コンクール、ロンティボー国際コンクールはじめ多くのコンクールに入賞されています。又「ソロ部門/特級」や「デュオ部門」「コンチェルト部門/上級」の他、16歳以上の「アカデミック部門」「アミューズ部門」40歳以上の「シニア部門」等も設けられ、自由に選んだ曲で生涯ピアノに情熱を傾け学ぶ方々も参加されています。
夢の数だけ、活躍のステージがある
芸術家のためのコンクール 特級は、のべ参加者数約3万5千人以上の最高峰。グランプリ受賞者には、賞金100 万円および日本フィルとの共演の機会が与えられる。国際コンクール入賞者を多数輩出、ピアニストデビューの登竜門として位置ずけられる。
学生のためのコンクール ソロ・デュオ・コンチェルト部門は、就学前から大学生まで学齢に合わせてステップ・アップできる。ソロ部門ではバロック、クラシック、ロマン、近現代の四期の課題曲で多角的に、デュオ部門、コンチェルト部門では、アンサンブルを通じて音楽性を養う。
愛好者のためのコンクール アミューズ部門は、中学生以上のピアノ愛好家はどなたでも参加可能。自由に選んだ曲で、音楽に対する情熱を表現する。各方面のプロフェッショナルがコンクールというステージを、経験をそして思い出を共有する。
◆後     援 文部科学省・東京都・読売新聞東京本社
◆褒     賞 文部科学大臣賞・東京都知事賞・読売新聞社賞・トヨタ賞・全日空賞・JTB賞・三井ホーム賞・ミキモト賞・日本フィル賞・王子賞・洗足学園前田賞・ヒノキ賞・あすなろ賞・ロイズ賞・審査員特別賞他
◆開 催 期 間 毎年5月〜8月下旬(コンチェルト部門は10月以降)
PTNA  社団法人 全日本ピアノ指導者協会 (略称ピティナ)


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