2007年7月8日(日)PM 3:00
バー・フィフティーン  芝パークホテル



第1部


司   会 トルコ行進曲/モーツアルト If We Hold On Together
抱きしめたい Unchaind Melody エリーゼのために
渚のアデリーヌ ノクターン Op.15-2/ショパン Take The A Train

   ROMANZE aus 「Eine Kleine Nachtmusik」    モーツァルト
   ノクターン Op.9-2    ショパン
   しるし    桜井和寿
   霧のレイクルーズ    倉本裕基
    亜麻色の髪の乙女    ドビュッシー
    Friends    久石 譲

画像のない方がいらっしゃいます、以上の曲目が演奏されましたことご紹介いたします。




第2部
ピアノ&ベース


演 奏 曲 目

  To Love Again  「愛情物語」より 
  枯  葉
  酒とバラの日々
  Mr.Lonly
  慕  情
  オルフェのサンバ





エンディング

ピアノ演奏「ラストワルツ」をバックに勢揃い・・・お疲れ様でした!!








                

    お忙しい中本当に多数ご来場頂きまして有難うございました。

    My Concert・・・あなただけのステージを
    プロのミュージシャンが熱いステージを繰り広げている
    バーフィフティーン。そのステージであなたも主役になって
    みませんか。ご友人やご家族といっしょに会食を楽しみ
    ながらパーソナルな演奏会を開催いただけるプラン。
    今回は、芝パークホテルの素敵な「バー・フィフティーン」
    で、大人の方だけの2回目のコンサートを企画しました。

    オープニングに今日のコンサートのタイトルでもある ジャズ
    のスタンダー・ドナンバー より「you and night and music」
    貴方と夜と音楽と・・・を。まだ夜には少し間がありますが、
    今日此のひとときをこの曲のタイトルのように、貴方と夜の
    雰囲気で音楽をお楽しみ頂けましたらと・・・で始まりました。

    前半は、お仕事の傍らピアノがお好きで続けていらっ
     しゃる方々の演奏です。まだ、初めて間もなくこのような
    コンサートで弾かれるのが始めてという方が何人か
    いらっしゃいましたが、皆様暖かい拍手でお迎え
    下さいました。最後は、デュークエリントンの演奏で有名
    なジャズのスタンダードナンバー。CDのドラムとベース
    とのサポートによるピアノ・トリオ演奏〜このジャズ・バー
    の雰囲気にぴったりの演奏でした。

    10分間休憩の フリードリンク・タイム後、後半はプロ
    によるピアノ&ベースの演奏。エディー・デューティン
    の「To Love Again」に始まり、「枯葉」「酒と薔薇の日々」等
    ジャズのスタンダードナンバー、最後にサンバのリズムによる
    「オルフェのサンバ」を会場全員の手拍子で大いに
    盛り上がりました。

    コンサート後は、ビュッフェ料理とお好きな お飲み物
    でご歓談いただけました。お食事後に、出演者全員が
    一列に並び、ラスト・ワルツのピアノ演奏でご挨拶をして
    エンディングになりました。この会のためにご遠方の新潟県他、
    沢山の方々にいらして頂きましたこと、心より感謝申し上げます。
    当日は、ほんとうに有難うございました。
                
  ◆尚、カメラの不備でプログラムより6演目の画像がUPできませんでした
    ことお詫びいたします。


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